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フラワーエッセンスのご使用方法

ワーキングストックボトルエッセンスの使い方

エッセンスを舌下などから飲用します。
また、複数のエッセンスをブレンドして飲んだり、スプレーやバスエッセンスとしての使い方もあります。

ワーキングストックボトル単体を飲む方法

エッセンスを舌下に落とす

飲み方

舌下に2〜3滴落とし、そのまま吸収します。
1日に6回、その他必用と感じた時に飲みます。

※ペットボトルの水に1日に飲む合計滴数を入れて、1日で飲みきる方法もあります。
(例:1日6回飲用=18滴) 

オリジナルボトルを作って、飲む方法

作り方

選んだお花のエッセンスをブレンドしてオリジナルの飲用ボトルを作ることが出来ます。
1本のボトルにブレンドできるお花の種類は6種類までです。 

1. 配合滴数を決める

ブレンドするお花を選び出し、それぞれ調合する滴数を決めます。
心のストレスには3〜30滴、体のストレスには30〜60滴となります。
お子様に使用する場合は、表記滴数の約半分の量が目安です。

容量01 容量02
配合滴数の例
  •  ダンピエラ:心の軽いストレス=3滴
  •  パープルフラグ:心の中程度のストレス=15滴
  •  イエローフラッグ:心の強いストレス=30滴
2. 20mlの遮光瓶に市販のブランデーを半分ほど注ぎ込みます

※ビネガー、ミネラルウォーターでもOKです。 ミネラルウォーターの場合は保存期間が短いことをご了承ください。

3. そこに選んだお花のエッセンスを決めた配合分入れます。
4. 再びブランデー(ビネガー、ミネラルウォーター)を瓶の肩口まで注ぎます。
5. しっかりと瓶のふたを閉めたら、15回サカッションします。

※サカッションとは・・・瓶の底を片手の手の平に音が鳴るくらい打ち付けます。
エッセンスを薄める時に振動させることでエネルギーが高められると同時に保存液にお花の特性が刻印され統合されます。

オリジナルボトルの作り方
エッセンス飲み方

飲み方

コップに飲みきれる水を入れて、エッセンスを6滴ほど垂らして飲用します。

朝・昼・晩・夜寝る前の4回を目安に、その他必要に感じた時お飲みください。

※ペットボトルの水に1日に飲む合計滴数を入れて、1日で飲みきる方法もあります。
(例:1日4回飲用=24滴)

スプレーにして使う方法

作り方

1. スプレーボトルに精製水(または天然水)を入れます。
2. そこにストックボトルのエッセンスを加えます。

滴数の目安は、100mlのお水に対してエッセンスが30滴です。お使いになる容量に合わせて増減させてください。

3. スプレーのふたをしっかりと閉めて、15回サカッションします。

※複数のエッセンスを混ぜてスプレーを作る場合は、それぞれのエッセンスが同量になるように、合計滴数の中で調整します。
例:100mlのスプレーボトルに3種類のエッセンスを混ぜる場合は、それぞれ10滴ずつとなります。

スプレー

使い方

 体にスプレーする場合

体の周り全体(オーラ全体)に吹きかけるようにスプレーしてください。洋服の上からでOKです。

 空間にスプレーする場合

気になるお部屋全体にスプレーしてください。
目安としては15回程。毎日行うと効果的です。

バスエッセンスとして使う方法

お風呂に入れて

ストックボトルのエッセンスを、合計で約20滴ほど湯の中に垂らし混ぜます。

足浴・手浴・ベビーバスに

ストックボトルのエッセンスを、合計で約10滴ほど湯の中に垂らし混ぜます。

バスエッセンスとして使う方法

複数のエッセンスを組み合わせる時は…

使用したいフラワーエッセンスが2種類以上ある場合は、合計滴数(お風呂の場合は20滴、足浴の場合は10滴)の中で、それぞれのエッセンスが同量の滴数になるよう調整します。

例)お風呂に5種類のエッセンスを入れる場合は、それぞれ4滴ずつ垂らして合計20滴にします。

※その時の自分に最もマッチしたエッセンスを選ぶことがベストなので、あまりに多くの種類のエッセンスを混ぜ過ぎないようにすることも、ひとつのポイントです。

ワーキングストックボトルエッセンス (88種類)

88種類それぞれの花の特性により心身の問題解決を促す、飲むエッセンスです。