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エッセンスのご使用方法

フラワーエッセンスは飲用が一般的ですが、そのほかにもライフスタイルに合わせてさまざまな使い方ができます。その使用方法をご紹介しましょう。

<クリーム>

心身の緊張をほぐし、代謝や血液の循環を促す乳液タイプのクリームです。全身にマッサージするように塗り込みます。

Active Cream(旧商品名:Dampiera)

適量をとって必要な部位に塗ります。

 

日中の使用をお勧めします。

注意:エッセンスクリームは塗った後赤くなる場合があります。塗った直後に赤くなる場合はアルコールに反応しているので一時間以内で消える場合がほとんどです。

2・3日経ってから赤くなる場合、赤みが引かない場合はこちらよりご相談ください。

Skin Lustre Cream(Relaxation Cream)

適量をとり、必要な部位に塗ります。

 

化粧水の後の顔や体全体にお使い頂けます。ゆったりと落ち着いたり気持ちを切り替えたいときに。 マッサージするのも効果的です。リラックスが必要な時にご使用ください。

注意:エッセンスクリームは塗った後赤くなる場合があります。塗った直後に赤くなる場合はアルコールに反応しているので一時間以内で消える場合がほとんどです。

2・3日経ってから赤くなる場合、赤みが引かない場合はこちらよりご相談ください。

Smoother Cream(旧商品名:Catspaw)

適量をとり必要な部位に塗ります。

 

Smoother Creamと交互に使用し、クリームは厚めに塗り10分経過後にすりこむか、ふきとる「パック」をお勧めします。

注意:エッセンスクリームは塗った後赤くなる場合があります。塗った直後に赤くなる場合はアルコールに反応しているので一時間以内で消える場合がほとんどです。

2・3日経ってから赤くなる場合、赤みが引かない場合はこちらよりご相談ください。

<リリースバス>

半身浴やフットバスに最適なバス用エッセンスです。東洋医学の考え方にもある気・血・水のバランスを整えます。

Release bath A / Release bath B(旧商品名:Reflexlogy A / Reflexlogy B)

●足浴としてご使用の場合:40〜45℃位のお湯にエッセンスを20滴ほど入れ、両足を20〜30分浸けます。

●全身浴・半身浴としてご使用の場合:40℃位のお湯にエッセンスを40滴ほど入れ、20〜30分浸かります。

<スプレー>

チャクラやオーラの活性化を促し、美と健やかさを高めるスプレーです。パワーが欲しい部分に直接吹きかけます。

Aura Spray

七層からなるオーラのシステムに働きかけます。オーラに不調和があると肉体もジキに病気がひきおこされるといわれています。

 

<人との不調和音>

境のストレス(起因)

    ↓

●気持ちが落ち着かない

●安らげない・不眠等

 

オーラスプレーはネガティブなエネルギーが排出され、心のバランスが整います。

 

頭、ひたい、首、胸、みぞおち、背中、(第3チャクラから第7チャクラ)に1日8回を目安に直接スプレーして使用します。

Chakra Spray for Women

肉体的および精神的にも健全であるために、チャクラの活性が 必要と言われています。

 

七つのチャクラのうち、特に肉体面に関係の深い「第1、第2チャクラ」のエネルギーバランスを整えます。

 

女性用:性器・おへそ(第1、第2チャクラ)と尾テイコツに直接スプレーします。

 

1日に6回目安を目安にしてください。

Chakra Spray for Men

肉体的および精神的にも健全であるために、チャクラの活性が必要と言われています。

 

七つのチャクラのうち、特に肉体面に関係の深い「第1、第2チャクラ」のエネルギーバランスを整えます。

 

性器・おへそ・頭部および後頭部の首のつけねまで直接スプレーします。

 

1日に6回目安にしてください。

Sneezease Spray

喉、額、頭などにスプレーしてください。

 

図のポイントにスプレーをつけて軽くこすり、マッサージします。

<バランス オブ マインド>

8種共通

コップ一杯の水に6滴ほど垂らして飲用します。
朝・昼・晩・夜寝る前を目安にそのほか必要に感じた時お飲みください。

<ワーキングストックボトルエッセンス>

エッセンスを飲む

●オリジナル・ボトルで飲む方法

自分が選んだ花のエッセンスをブレンドし、オリジナルの飲用ボトルエッセンスを作ることができます。ひとつのボトルにブレンドできる花は6種類までです。

 

◆オリジナル・ボトルのつくり方

(1) ブレンドする花の種類を選び、ブレンドする滴数を決めます。心のケアにアプローチする場合は、3〜30滴、身体へのケアにアプローチする場合は、30〜60滴となります。

※お子さまに使用する場合は、表記滴数の約半分の量が目安になります。

(2) 20mlの遮光瓶に市販のブランデーを約半分注ぎ入れます。
(3) (2)に選んだ花のエッセンスをそれぞれ決めた滴数だけ順番に入れていきます。
(4) 再びブランデー(またはミネラルウォーター)を瓶の片口まで注ぎ入れます。
(5) しっかりと瓶のフタを閉めたら、15回ほどサカッション(※)して出来上がり。

※サカッション…瓶の底を片方の手のひらに音がなるように強く打ち付けながら衝撃を与えること。
エッセンスを薄める時に振動させることで、エネルギーが高められると同時に、保存液に花の特性が刻まれ、統合されます。

 

◆オリジナル・ボトルの飲み方

スポイトにとったエッセンスを、舌下に2〜3滴ほど垂らし、そのまま吸収させてください。1日の飲料回数は、6回が目安です。

 

●お水に落としてで飲む方法

◆コップのお水に垂らす

コップに半分くらいのお水を注いだら、そこにストックボトル(またはオリジナル・ボトル)のエッセンスを6滴ほど垂らして、飲用してください。1日の飲用回数は4回が目安です。

 

◆ペットボトルのお水に混ぜる

500mlのペットボトルのお水にストックボトル(またはオリジナル・ボトル9のエッセンスを20〜30滴ほど垂らし入れ、よく振ります。飲用回数は6回程に分けて、1日で飲みきりましょう。

 

※お子さまに使用する場合は表記滴数の約半分の量が目安となります。

 

 

エッセンスをスプレーする

フレッシュなお花のエネルギーに、心も体も大きく深呼吸。あなたの体の周りを、お部屋の空間を、職場のオフィスを…イキイキとしたエッセンスで満たしてあげてください。

 

●スプレーの作り方

(1) 清潔なスプレーボトルに、精製水(または天然水)をいれます。
(2) そこにストックボトルのエッセンスを加えます。滴数の目安は100mlのお水に対してエッセンスが30滴。お使いになるボトルの容量に合わせて、増減させてください。
(3) スプレーのフタをしっかりと閉め、15回ほどサカッションします。

 

※複数のエッセンスを混ぜてスプレーを作りたい場合は、それぞれのエッセンスが同量になるように、合計滴数の中で調整します。
例)100mlのスプレーボトルに3種類のエッセンスを混ぜる時は、それぞれ10滴ずつとなります。

 

●スプレーの使い方

◆身体にスプレーする場合

身体のまわり全体(オーラ全体)に、吹きかけるようにスプレーしてください。洋服の上からでOKです。

 

◆空間にスプレーする場合

気になるお部屋全体にスプレーしてください。目安としては15回ほど。毎日行うと効果的です。

 

 

バスエッセンスを楽しむ

ペットフードやおやつなどに、エッセンスを垂らして与えます。与える滴数は、一食につき1〜2滴。1日に2〜4回が目安です。小さな子犬や子猫などには、与える滴数を半分にしましょう。

 

◆お風呂に入れて

ストックボトルのエッセンスを、合計で約20滴ほど湯の中に垂らし混ぜます。

 

◆足浴・手浴・ベビーバスに

ストックボトルのエッセンスを、合計で約10滴ほど湯の中に垂らし混ぜます。

 

◆複数のエッセンスを組み合わせる時は…

使用したいフラワーエッセンスが2種類以上ある場合は、合計滴数(お風呂の場合は20滴、足浴の場合は10滴)の中で、それぞれのエッセンスが同量の滴数になるよう調整します。

例)お風呂に5種類のエッセンスを入れる場合は、それぞれ4滴ずつ垂らして合計20滴にします。

 

※その時の自分に最もマッチしたエッセンスを選ぶことがベストなので、あまりに多くの種類のエッセンスを混ぜ過ぎないようにすることも、ひとつのポイントです。

 

 

ペットへのエッセンス

◆ツボに直接おとす

飲み水用のお皿などに、エッセンスを垂らして与えます。滴数の目安は、水20mlに対して、フラワーエッセンス1滴となります。

 

◆食べ物やおやつに落として

ペットフードやおやつなどに、エッセンスを垂らして与えます。与える滴数は、一食につき1〜2滴。1日に2〜4回が目安です。小さな子犬や子猫などには、与える滴数を半分にしましょう。